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3歳〜15歳
AI、ロボットの時代を爬虫類脳で
生き抜くためのサバイバルキャンプ

〜たった3日であなたとお子さんが変わる!!〜

・「うちの子、好き嫌いが多くて・・・」
・「ご飯を残すのが当たり前になっている」
・食べ物が手に入らない時代、この子は生きていけるのだろうか?

•「指示待ちの子どもになってしまっている」
•「自分で考えて行動することができない」
•AIが答えを出す時代、自分で考えられない人間に価値はあるのか?

•「外で遊ばず、体を動かさない」
•「すぐに疲れたと言う」
•ロボットが何でもする時代、体を使えない人間は何をしたらいい?

•「スマホを取り上げると泣き叫ぶ」
•「ゲームばかりで他のことに興味を示さない」
•「YouTubeを見せないと何もできない」

•「何にも興味を示さない」
•「感動することがない」
•「生きる喜びを知らないまま大人になってしまうのでは…」

貨幣価値の大変換機

・インフレ、円安、経済不安
・今まで当たり前だったお金の価値が大きく変わろうとしています
・この先、お金だけに頼る生活は本当に安全なのでしょうか?
 コミュニティの信頼経済の時代がやってきたと言われています

あなただけではありません

現代の親御さんの多くが、同じ悩みを抱えています。
「子どもにスマホを渡してしまう自分を責める毎日…」「でも、家事や仕事で忙しくて、他にどうしたらいいか分からない」「このままではいけないと分かっているけど、何から始めればいいの?」

便利な時代になった一方で 子どもが本来持っている"「生きる力」"を 知らず知らずのうちに奪ってしまっているのかもしれません。

危ないからと動きを制限したり 「今は忙しいから」とスマホを渡したり ちょこちょこお菓子を与えてしまったり…

でも、それはあなたが悪いのではありません。 現代の子育て環境が、そうさせているのです。

体を思い切り使って
心底お腹を減らす
空腹を知り、目の前の食べ物に
感謝する力
リアルな体験から
本物の感動を味わう
自分で動いて世界を確かめる
創造性の源
自分で考え、自分で行動する
サバイバル力

実際のエピソード

ニンジン嫌い、葉物野菜が食べられなかったMちゃん
最初はご飯もちょこっと、味噌汁も汁だけ、おかずはよそわない… でも数ヶ月後、気づけばご飯山盛り、味噌汁もたっぷり!
てくてくでは、自分のご飯は自分でよそいます。「食べれる分だけ、よそおうね」そして残飯は出しません。存在しません。
たくさん歩いて、たくさん遊んで、腹ペコになる。その時、目の前のご飯はどんな野菜も「生きるための恵み」になります。
腹ペコでいただきます直後だけはシーーーン!と静か。食べることに集中!
胃に沁み入る大地の恵みを存分に味わっています。
園児1
Mちゃん
着替えを持たずに水遊びがしたくなった子どもたち
初夏の良い天気。いつもの川で水遊びがしたい! でも着替えも水着もない。どうしよう?
大人なら「今日は諦めなさい」と言うかもしれません。 でも子どもたちは自分で考えました。
思い切り水遊びをした後、別の遊びがしたくなり 濡れたパンツを脱いで、鬼ごっこを始めました。
保育士が固く絞って木の枝にかけておいたパンツは 帰る時にはすっかり乾いていました。
やりたいこと全部やって 誰にも迷惑もかけず 満面の笑顔で帰宅。
これが「自分で感じ、自分で考え、創意工夫する」力です。

「パンツ一丁で遊ぼう!」 「帰りはノーパンで、濡れたパンツ片手に帰ればいいよね!」
思い切り水遊びをした後、別の遊びがしたくなり 濡れたパンツを脱いで、鬼ごっこを始めました。
保育士が固く絞って木の枝にかけておいたパンツは 帰る時にはすっかり乾いていました。
やりたいこと全部やって 誰にも迷惑もかけず 満面の笑顔で帰宅。
これが「自分で感じ、自分で考え、創意工夫する」力です。
園児2
わんぱく坊や

だから!!
これからは"コミュニティ"の時代

加賀では今、新しい経済のカタチが始まっています。
貨幣価値が大きく変わっても、コミュニティの中で安心して暮らせる仕組みです。

・日本古来の食事
 てくてくの食事は自然農の玄米とお味噌汁と野菜

・農業体験を通じた食の自立
 季節ごとの農作業は子供達の暮らしの一部です

・地域で支え合う暮らし
 困った時はお互い様。毎月のコミュニティミーティングや季節の行事で
 大きな家族になっています

食糧危機が来ても、経済が混乱しても 安心・安全の中で
暮らせるコミュニティがここにあります。

✓日本古来の食事
添加物なし、大地の恵みをいただく本物の食事

✓ 自給自足の農業体験
食べ物がどこから来るのか、自分の手で確かめる

✓ 歩いてお腹を空かせる!
本当の空腹を知り、食べる喜びを取り戻す

✓ 足るを知る体験
スマホがなくても、ゲームがなくても、こんなに楽しい!

✓ てくてくの杜の通常保育に参加
実際の子どもたちと一緒に、生きる力を体感

✓ 加賀コミュニティの暮らしを体験
家族のようなコミュニティ、支え合いのリアルを みる

〜キャンプ参加の詳細〜

2026年開催日程(各回限定組数)

<基本プラン:2泊3日>
・1月16日(金)〜18日(日):(終了)
・2月13日(金)〜15日(日):申し込み受付中
・3月28日(土)〜30日(月):準備中

※スケジュールの都合上1泊2日をご希望の方は別途ご相談ください。
※各回、限定組数のため、お早めにお申し込みください。
※加賀温泉郷には温泉が3つあります。温泉宿での宿泊となります(送迎付き)

・55,000円(税込) /中学生以上
・49,500円(税込) /子ども(3歳〜小学生)
・0円 /0〜2歳(布団・食事なし、保護者同行の場合)
※銀行振込
(クレジットカードご希望の方は別途ご連絡ください) ※1泊2日の方は別途ご連絡致します。

・未就園児〜中学生の方
・大人の方は1名でも参加可能!
・田舎暮らしに興味のある方
・子どもの未来を本気で考えている方

【キャンセル規定】
(1)2025/12/26 までのキャンセルにつきましては、振込手数料を差し引いた全額の返金手続きをいたします。
(2)2025/12/27~1/2 までのキャンセルにつきましては、参加費の 50%を取消料として頂戴いたし
ます。【取消料 50%】
(3)1/3~当日のキャンセルにつきましては、参加費の 100%を取消料として頂戴いたします。【取消料 100%】

加賀温泉駅
■13:10(改札口)

【新幹線でお越しの方】(東京方面) 10:22 東京駅発(かがやき509号)
13:05 加賀温泉駅着
※駅弁等をお楽しみください!
※改札を通ったところで、プラカードを持ってお待ちしています

【飛行機でお越しの方】
09:20 羽田空港発(JAL185便)
10:25 小松空港着
→バス・電車で加賀温泉駅へ(11:16着)

・温泉宿に宿泊(送迎いたします)
・3〜4名様でのお申し込み:1部屋
・2名様以下のお申し込み(相部屋になる可能性がございます)

・1日目:夕食
・2日目:朝・昼・夕食
・3日目:朝食

1日目:オリエンテーション
・てくてくの杜の方針や思想のご説明
・園舎のご紹介
・温泉宿へ(夕食懇親会・温泉)

2日目:てくてく体験DAY
・朝食:お宿にて
・通常のてくてく保育に参加(お子様・親御さん一緒に体験)
・昼食:園児と一緒にいつものお昼ご飯
・夕食:懇親会(園舎近くの飲食店)
※スタッフに何でもご相談ください

3日目:農地見学・個別相談
・朝食:お宿にて
・てくてくの杜を体験 または 農地の見学
・12:00頃 加賀温泉駅にて解散
・解散後も予約制で個別相談対応いたします
(移住相談など、遠慮なくお声掛けください)

【帰路の新幹線参考】(東京方面)
① 12:37発 → 15:52東京着
② 13:37発 → 16:52東京着
③ 14:27発 → 17:52東京着
④ 15:39発 → 18:28東京着(かがやき)
※15:39以降は金沢駅乗り換え(送迎希望の方はご連絡ください)

このキャンプに参加すると・・・

✅ 子どもが自分から「食べたい!」と言うようになる秘訣
✅ スマホ・ゲームなしでも夢中になれる遊びの力
✅ 自分で考え、行動する子どもに育てる具体的方法
✅ 食糧危機・経済不安に負けない自給自足の知恵
✅ 信用経済コミュニティの実際の暮らし
✅ 将来移住も視野に入れた具体的な情報

✅ 本当の空腹と、食べる喜び
✅ 体を思い切り使う楽しさ
✅ 自然の中で遊ぶ感動体験
✅ 自分で考え、工夫する力
✅ 生きることの喜びを実感する3日間

参加者の声

「3日間で子どもが別人のように!家に帰ってからも『お手伝いする!』と自分から言うようになりました」
東京都
A子さん親子
「スマホを見せなくても、外で遊びたがるように。目がキラキラしています」
神奈川県
Bさん親子
「加賀のコミュニティの温かさに感動。本気で移住を考えています」
大阪府
Cさん親子

よくある質問

Q. 2歳の子でも参加できますか?
A. はい、0歳から参加可能です。0〜2歳は保護者同行で布団・食事なしの場合、参加費0円です。

Q. 一人親でも参加できますか?
A. もちろんです!多くの一人親の方にもご参加いただいています。

Q. 移住を前提としない参加でも大丈夫ですか?
A. はい、まずは体験していただき、その上でご検討ください。 無理な勧誘は一切ありません。

Q. 冬の寒い時期ですが、外で活動しますか?
A. はい、雪遊びなど冬ならではの体験ができます。
 防寒着をご用意ください。無理な勧誘は一切ありません。

Q. アレルギー対応はできますか?
A. 事前にお知らせいただければ対応いたします。お気軽にご相談ください。

このページをご覧になっているあなたは
今の子育てに何かしらの不安や疑問を感じているはずです。

・食糧危機の時代、この子は生きていけるのだろうか?
・AIに仕事を奪われる時代、どんな力を育てるべき?
・スマホ・ゲーム依存から、どうやって子どもを守る?
・経済不安の中、安心して暮らせる場所はあるのか?

その答えが、このキャンプにあります。

たった3日間。 でも、この3日間があなたとお子さんの人生を変えます。

てくてくで子供を育てたい! 加賀に移住したい! 早くキャンプで体験したい!

そう思っていただけるはずです。

今すぐ無料相談会に参加してください

子育てのお悩み、教育のロードマップ、
移住の検討なんでもご相談ください
プロの保育士がお答えします

3歳〜15歳
AI、ロボットの時代を爬虫類脳で
生き抜くためのサバイバルキャンプ

お金では買えないものがあります

それは、子どもの「生きる力」です。
どんなに時代が変わっても、どんなに経済が混乱しても
生きる力を持った子どもは、必ず道を切り開きます。
その力を、たった3日間で体感してください。
あなたとお子さんのご参加を、 心よりお待ちしています。

© てくてくの杜 All Rights Reserved.

3歳〜15歳
AI、ロボットの時代を爬虫類脳で
生き抜くためのサバイバルキャンプ

〜たった3日であなたとお子さんが変わる!!〜

食糧危機の時代が迫っている・・・

・「うちの子、好き嫌いが多くて・・・」
・「ご飯を残すのが当たり前になっている」
・食べ物が手に入らない時代、この子は生きていけるのだろうか?

AIに仕事が奪われる時代・・・

•「指示待ちの子どもになってしまっている」
•「自分で考えて行動することができない」
•「AIが答えを出す時代」自分で考えられない人間に価値はあるのか?

ロボティックスの時代に
体を使わない子どもたち・・・

•「外で遊ばず、体を動かさない」
•「すぐに疲れたと言う」
•ロボットが何でもする時代、体を使えない人間は何をしたらいい?

スマホ・ゲーム依頼・・・

•「スマホを取り上げると泣き叫ぶ」
•「ゲームばかりで他のことに興味を示さない」
•「YouTubeを見せないと何もできない」

無気力・無感動な子どもたち・・・

•「何にも興味を示さない」
•「感動することがない」
•「生きる喜びを知らないまま大人になってしまうのでは…」

そして、今もう一つの
大きな変化が起きています!

貨幣価値の大変換機

■インフレ、円安、経済不安
■今まで当たり前だったお金の価値が
 大きく変わろうとしています
■この先、お金だけに頼る生活は
 本当に安全なのでしょうか?
 コミュニティの信頼経済の時代が
 やってきたと言われています

あなただけではありません

現代の親御さんの多くが、同じ悩みを抱えています。
「子どもにスマホを渡してしまう自分を責める毎日…」「でも、家事や仕事で忙しくて、他にどうしたらいいか分からない」「このままではいけないと分かっているけど、何から始めればいいの?」

便利な時代になった一方で 子どもが本来持っている"「生きる力」"を 知らず知らずのうちに奪ってしまっているのかもしれません。

危ないからと動きを制限したり 「今は忙しいから」とスマホを渡したり ちょこちょこお菓子を与えてしまったり…

でも、それはあなたが悪いのではありません。
現代の子育て環境が、そうさせているのです。

体を思い切り使って
心底お腹を減らす
空腹を知り、目の前の食べ物に
感謝する力
リアルな体験から
本物の感動を味わう
自分で動いて世界を確かめる
創造性の源
自分で考え、自分で行動する
サバイバル力

実際のエピソード

ニンジン嫌い、葉物野菜が食べられなかったMちゃん
最初はご飯もちょこっと、味噌汁も汁だけ、おかずはよそわない… でも数ヶ月後、気づけばご飯山盛り、味噌汁もたっぷり!
てくてくでは、自分のご飯は自分でよそいます。「食べれる分だけ、よそおうね」そして残飯は出しません。存在しません。
たくさん歩いて、たくさん遊んで、腹ペコになる。その時、目の前のご飯はどんな野菜も「生きるための恵み」になります。
腹ペコでいただきます直後だけはシーーーン!と静か。食べることに集中!
胃に沁み入る大地の恵みを存分に味わっています。
園児1
Mちゃん
着替えを持たずに水遊びがしたくなった子どもたち
初夏の良い天気。いつもの川で水遊びがしたい! でも着替えも水着もない。どうしよう?
大人なら「今日は諦めなさい」と言うかもしれません。 でも子どもたちは自分で考えました。
思い切り水遊びをした後、別の遊びがしたくなり 濡れたパンツを脱いで、鬼ごっこを始めました。
保育士が固く絞って木の枝にかけておいたパンツは 帰る時にはすっかり乾いていました。
やりたいこと全部やって 誰にも迷惑もかけず 満面の笑顔で帰宅。
これが「自分で感じ、自分で考え、創意工夫する」力です。

「パンツ一丁で遊ぼう!」 「帰りはノーパンで、濡れたパンツ片手に帰ればいいよね!」
思い切り水遊びをした後、別の遊びがしたくなり 濡れたパンツを脱いで、鬼ごっこを始めました。
保育士が固く絞って木の枝にかけておいたパンツは 帰る時にはすっかり乾いていました。
やりたいこと全部やって 誰にも迷惑もかけず 満面の笑顔で帰宅。
これが「自分で感じ、自分で考え、創意工夫する」力です。
園児2
わんぱく坊や

だから、これからは!!
"コミュニティ"の時代

地域通貨の導入

加賀では今、新しい経済のカタチが始まっています。
貨幣価値が大きく変わっても、コミュニティの中で安心して暮らせる仕組みです。

自給自足のライフスタイル

・日本古来の食事
 てくてくの食事は自然農の
 玄米とお味噌汁と野菜

・農業体験を通じた食の自立
 季節ごとの農作業は
 子供達の暮らしの一部です

・地域で支え合う暮らし
 困った時はお互い様。
 毎月のコミュニティ
 ミーティングや季節の行事で
 大きな家族になっています

食糧危機が来ても、
経済が混乱しても
安心・安全の中で
暮らせるコミュニティが
ここにあります。

キャンプで体験できること

✓日本古来の食事
添加物なし、大地の恵みをいただく本物の食事

✓ 自給自足の農業体験
食べ物がどこから来るのか、自分の手で確かめる

✓ 歩いてお腹を空かせる!
本当の空腹を知り、食べる喜びを取り戻す

✓ 足るを知る体験
スマホがなくても、ゲームがなくても、こんなに楽しい!

✓ てくてくの杜の通常保育に参加
実際の子どもたちと一緒に、生きる力を体感

✓ 加賀コミュニティの暮らしを体験
家族のようなコミュニティ、支え合いのリアルをみる

〜キャンプ参加の詳細〜

日程

2026年開催日程
(各回限定組数)

<基本プラン:2泊3日>
・1月16日(金)〜18日(日)(終了)
・2月13日(金)〜15日(日):申し込み受付中
・3月28日(土)〜30日(月):準備中

※スケジュールの都合上1泊2日をご希望の方は別途ご相談ください。
※各回、限定組数のため、お早めにお申し込みください。
※加賀温泉郷には温泉が3つあります。温泉宿での宿泊となります(送迎付き)

参加費

■55,000円(税込)
【中学生以上】

■49,500円(税込)
【子ども(3歳〜小学生)】

■0円 /0〜2歳
(布団・食事なし、保護者同行の場合)

※銀行振込
(クレジットカードご希望の方は別途ご連絡ください)
※1泊2日の方は別途ご連絡致します。

対象

・未就園児〜中学生を持つ親御さん
・田舎暮らしに興味のある方
・子どもの未来を本気で考えている方

【キャンセル規定】
(1)2025/12/26 までのキャンセルにつきましては、振込手数料を差し引いた全額の返金手続きをいたします。

(2)2025/12/27~1/2 までのキャンセルにつきましては、参加費の 50%を取消料として頂戴いたし
ます。【取消料 50%】

(3)1/3~当日のキャンセルにつきましては、参加費の 100%を取消料として頂戴いたします。【取消料 100%】

集合

加賀温泉駅
■13:10(改札口)

【新幹線でお越しの方】(東京方面)
10:22 東京駅発(かがやき509号)
13:05 加賀温泉駅着

※駅弁等をお楽しみください!
※改札を通ったところで、プラカードを持ってお待ちしています

【飛行機でお越しの方】
09:20 羽田空港発(JAL185便)
10:25 小松空港着
→バス・電車で加賀温泉駅へ(11:16着)

宿泊

・温泉宿に宿泊(送迎いたします)
・3〜4名様でのお申し込み
(1部屋でのご案内予定です)
・2名様以下のお申し込み
(相部屋になる可能性がございます)

食事

・1日目:夕食
・2日目:朝・昼・夕食
・3日目:朝食

プログラム内容

1日目:オリエンテーション
・てくてくの杜の方針や思想のご説明
・園舎のご紹介
・温泉宿へ(夕食懇親会・温泉)

2日目:てくてく体験DAY
・朝食:お宿にて
・通常のてくてく保育に参加
(お子様・親御さん一緒に体験)
・昼食:園児と一緒にいつものお昼ご飯
・夕食:懇親会(園舎近くの飲食店)
※スタッフに何でもご相談ください

3日目:農地見学・個別相談
・朝食:お宿にて
・てくてくの杜を体験 または 農地の見学
・12:00頃 加賀温泉駅にて解散
・解散後も予約制で個別相談対応いたします
※移住相談など、遠慮なくお声掛けください

【帰路の新幹線参考】
① 12:37発 → 15:52東京着
② 13:37発 → 16:52東京着
③ 14:27発 → 17:52東京着
④ 15:39発 → 18:28東京着(かがやき)
※15:39以降は金沢駅乗り換え
(送迎希望の方はご連絡ください)

このキャンプに参加すると・・・

"あなた"が得られるもの

✅ 子どもが自分から「食べたい!」と言うようになる秘訣
✅ スマホ・ゲームなしでも夢中になれる遊びの力
✅ 自分で考え、行動する子どもに育てる具体的方法
✅ 食糧危機・経済不安に負けない自給自足の知恵
✅ 信用経済コミュニティの実際の暮らし
✅ 将来移住も視野に入れた具体的な情報

"お子さん"が得られるもの

✅ 本当の空腹と、食べる喜び
✅ 体を思い切り使う楽しさ
✅ 自然の中で遊ぶ感動体験
✅ 自分で考え、工夫する力
✅ 生きることの喜びを実感する3日間

参加者の声

「3日間で子どもが別人のように!家に帰ってからも『お手伝いする!』と自分から言うようになりました」
東京都
A子さん親子
「スマホを見せなくても、外で遊びたがるように。目がキラキラしています」
神奈川県
Bさん親子
「加賀のコミュニティの温かさに感動。本気で移住を考えています」
大阪府
Cさん親子

よくある質問

Q. 2歳の子でも参加できますか?
A. はい、0歳から参加可能です。0〜2歳は保護者同行で布団・食事なしの場合、参加費0円です。

Q. 一人親でも参加できますか?
A. もちろんです!多くの一人親の方にもご参加いただいています。

Q. 移住を前提としない参加でも大丈夫ですか?
A. はい、まずは体験していただき、その上でご検討ください。 無理な勧誘は一切ありません。

Q. 冬の寒い時期ですが、外で活動しますか?
A. はい、雪遊びなど冬ならではの体験ができます。
 防寒着をご用意ください。無理な勧誘は一切ありません。

Q. アレルギー対応はできますか?
A. 事前にお知らせいただければ対応いたします。お気軽にご相談ください。

このページを
ご覧になっているあなたは
今の子育てに
何かしらの不安や疑問を
感じているはずです。

■食糧危機の時代、この子は生きていけるのだろうか?
■AIに仕事を奪われる時代、どんな力を育てるべき?
■スマホ・ゲーム依存から、どうやって子どもを守る?
■経済不安の中、安心して暮らせる場所はあるのか?

その答えが、
このキャンプにあります。

たった3日間。
でも、この3日間が
あなたとお子さんの
人生を変えます。

てくてくで子供を育てたい!
加賀に移住したい!
早くツアーで体験したい!

そう思っていただけるはずです。

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参加してください

子育てのお悩み、教育のロードマップ、
移住の検討なんでもご相談ください
プロの保育士がお答えします

3歳〜15歳
AI、ロボットの時代を爬虫類脳で
生き抜くためのサバイバルキャンプ

お金では
買えないものがあります!

それは、子どもの「生きる力」です。
どんなに時代が変わっても、どんなに経済が混乱しても
生きる力を持った子どもは、必ず道を切り開きます。
その力を、たった3日間で体感してください。
あなたとお子さんのご参加を、 心よりお待ちしています。

© てくてくの杜 All Rights Reserved.